ライブのお知らせ 7.5Hz LIVE 3.10.MON "night cruising + tone" @京都METRO
![]() |
7.5Hz名義では、初めての京都です。
できることなら、睡眠に適した服装と、マクラ持参でお越し下さい。
-以下、詳細-
“night cruising + tone” @京都CLUB METRO
3月10日(月)22:00〜
adv.1800yen / door.2000yen
LIVE:
Ametsub (drizzlecat,PROGRESSIVE FOrM)
7.5Hz (a.k.a.speedometer.)
marihiko hara + shunsuke kato
a snore.
DJ:
KYOHEY (LOW)
URUSHI (night cruising)
KOTA (night cruising)
TATSUYA (night cruising / UNDERMINE)
VJ:
YELLOW (night cruising)
FOOD:
CAFE INDEPENDANTS
2006年より京都は三条御幸町・カフェアンデパンダンにて展開され、
シーンの先駆者から新鋭まで、毎回さまざまなアーティストを召喚している話題のエレクトロニカイベント”night cruising”が、”night cruising + tone”としてクラブメトロに旋風を巻き起こすべく登場。
2007年11月の京都精華大学での開催に続き2回目となる今夜は、東京・PROGRESSIVE FOrMより関西では初ライブとなる”Ametsub”、
そして大阪からは久々の登場・speedometer.の新プロジェクト”7.5Hz”、
また京都からはメトロ初登場・期待の新鋭アーティスト”marihiko hara”と、”a snore”を迎え、非日常な平日の夜を提供します。
http://www.cafe-independants.com/NC
前売りチケット購入(取り置き)方法:
氏名、電話番号、申し込み枚数を明記の上、
tone.nc@gmail.com
まで、e-mailを お送り下さい。
当日会場にて前売り価格にて入場していただけます。
(確認の返信メールもいたします。)
●Ametsub(drizzlecat,PROGRESSIVE FOrM)
東京を拠点に活動する音楽家。
半野喜弘や青木孝允らを筆頭とするPROGRESSIVE FOrMからリリースされた「forma2.03」に20歳で参加し、国内外から評判を集める。
以降、Drizzlecatという自身のサイトを立ち上げ、イベント等を行う。2006年、PROGRESSIVE FOrMより待望のデビューアルバム 「Linear Cryptics」をリリース。その衝撃的な美しさは反響を呼び、sonarsound tokyoにも出演。
その後全国各地でライブを行うほか、海外からのリミックスオファー、多岐に渡るV.A.への参加、メディアアートやTV番組にも楽曲が使用される。
2007年にはd.v.dのJimanica(drum)とのコラボレーションも始まり、Jimanica×Ametsub としてミニアルバムがリリース。秋には渚音楽祭への出演を果たす。
暗く美しい独自の世界観と、まるで情景を描写する様な音楽性は、今後の活動と次回作に期待が高まる。
http://www.drizzlecat.org
http://www.myspace.com/ametsub3110
●7.5Hz(a.k.a.speedometer.)
ブレイクビーツとサウンドコラージュで独自の世界観を表現するトラックメイカー、
speedometer.こと高山純の新ユニット。
ミニマルなループとアブストラクト・ギター、自然音響やポストロック的ともとれる、静謐で鮮やかなサウンドスケープ。眠りに落ちる数分間、頭の中に飛来する、さびれた遊園地のように静謐で鮮やかなパノラマサウンドを構築。全員を寝かせます。
●marihiko hara
静寂の中の強さ、音と人について思索を深めている。
2005年”FESTIVAL CONFLUENCIAS”(スペイン)に入賞、”60 x 60 Project 2005 “(アメリカ)に参加。2007年ネットレーベル”zymogen”(イタリア)よりアルバム”cesura”を発表。2008年にはアメリカの音響レーベルand/OARが新たに立ち上げたmOARから新作をリリース予定。
また、ラジオパーソナリティも務めるなど、多彩な才能を発揮している。
http://www.myspace.com/marihikohara
http://www.rimacona-lab.com/
●shunsuke kato
映像。映像。映像。
映像作家集団 rewallに2004年から所属。
個人としては「VJ SOL」として主にlondonのクラブで活動。
また、shunsuke katoとして様々なアーティストとコラボレーションを行っている。
好物は茶粥。
http://web.mac.com/shunsuke.eds/
●a snore.
以前から様々なジャンルの表現を通して関わりがあった5人が「 a snore.」として2006年から活動を開始。コミュニケーションを一つのテーマとしてシンセサイザーやサンプリング音源、フィードバック、映像など、色々な素材を使った即興的なインスタレーション空間を展開する。
Parallax Recordsが主催する実験音楽イベント”LOUPE’に2007年から参加。
その他にも京都、大阪を中心に活動を展開中。
http://www.kyoto.zaq.ne.jp/a _snore/
http://www.myspace.com/asnore
●KYOHEY (LOW)
HIPHOPをベースに独特な感性で様々なジャンルをMIX。
共演者にAFRIKA BAMBAATAA/FIVE DEEZ/Morr.Music japantour/DJ KRUSH/The Blue Herb
京都公演等に参加するなど国内外問わず様々なアーティストと共演を務めた。
●night cruising
2006年よりカフェ・アンデパンダンを中心に展開されているエレクトロニカイベント。
ディープかつ受け入れられやすい世界を求めながら、京都三条の平日の夜をゆっくりと彷徨う。
これまでPsysEx( shrine.jp)、AOKI takamasa(opdisk、PROGRESSIVE FORM)、Carl Stone、Golden Pink Arrow、Jade Gardenなどシーンを代表するアーティストの召喚、また、今後シーンを担うであろう新鋭アーティストとのコラボレーションを実現させている。
http://www.cafe-independants.com/NC
WEB SITE>
http://www.cafe-independants.com/NC
ライブのお知らせ 7.5Hz LIVE 2.20.WED「U.V.」@心斎橋STOMP
またまた、ギリギリ告知。
今週の水曜日、心斎橋のSTOMPで。
7.5Hz名義でのライブ。
まだまだ試行錯誤中ですが、よろしければぜひ。
以下、フライヤーより・・・いや、自分のmixiコミュよりコピペ。
ここが一番、詳しいですね、luluいつもありがとう!
・・・それと松本は、ラブホの仕事がんばれ!
U.V. – ambient & exprimental -
大阪市東心斎橋のclub STOMPで
隔月開催のアンビエントパーティー【U.V】
■WHEN
2008.2.20.wed
21:00-05:00
■WHERE
東心斎橋 club STOMP
http://www.club-stomp.com/stomp_access.htm
■PRICE
1,500yen(1d)
■WHO
GUEST LIVE:tkd
LIVE ACT:NASA/BETA MAX/7.5Hz(a.k.a. speedometer.)
DJ:DUNE/LoSHi(an)/DJ NIGELLA/KYOHEY(Low)
VJ:BETA MAX
■アーティストプロフィール
•tkd
大阪在住。 オルタナティブ系ロックバンドでギタリストとして活動する傍ら、関西小劇場の劇団舞台の音楽制作を数々手がける。 2002年、テクノガール名義でソロライブ活動開始。 2003年には電子音楽イベント「Line」を主催。その後も、大阪を中心に様々なイベントで活動中。
•NASA
元OADのギタリスト中村のギターとパソコンによるスペースソロユニット。徹底的なまでに追求された浮遊感とスケール感がオーディエンスの意識を大気圏外に拡張する。きらめく音の洪水。
•BETA MAX
映画や風景からサンプリングした様々な素材をリアルタイムでコラージュする即興性あるVJ STYLE。最近ではVJのみならず、映像に電子音響を同期させたLIVEを行うなど、音楽的な活動も展開。
•7.5Hz(a.k.a.speedometer.)
ブレイクビーツとサウンドコラージュで独自の世界観を表現するトラックメイカー、speedometer.こと高山純の新ユニット。ミニマルなループとアブストラクト・ギター、自然音響やポストロック的ともとれる、静謐で鮮やかなサウンドスケープ。眠りに落ちる数分間、頭の中に飛来する、さびれた遊園地のように静謐で鮮やかなパノラマサウンドを構築。全員を寝かせます。
そういうことで、よろしく。
これは笑ろてまう
![]() |
安藤忠雄(建築家/元ボクサー)×ボノ(U2)。
あかん。これは笑ろてまう。
ボノは軽々しくファイティングポーズを取ってはおるが、相手はその昔「グレート安藤」のリングネームで活躍した、元ボクサーであることを知っての狼藉であろうか。
アイルランドに建設中の「U2タワー(2011年建設予定)」の設計に際しての2ショットらしいが、
ボノは、哀川翔の自宅を設計したこの業者に何の用があったのだろうか。
Vシネ界では哀川翔を追い抜くことはできないが、せめて音楽の世界では哀川翔(もしくは一世風靡)と肩を並べたい、というボノの熱い思いなのかもしれない。
がんばれボノ。
そのグラサンじゃまだまだだ。
>元記事はこちら















