告知:今日8/25(木)SPDILLのライブです@梅田:シャングリラ

8月 25, 2005 · Posted in 日々雑記 · 2 Comments 

今日ライブです@梅田:シャングリラ
台風が近畿に接近している本日8/25(木)、梅田のシャングリラにてSPDILLのライブがあります。
場所は、梅田のスカイビルの・・・ホラあのヘンの
・・・オレも行ったことないから知らんけど・・・多分行ったら分かるんちゃうかな。
以下、詳細。
●出演
ズボンズ
Hydro-Guru(DMBQ増子真二+ZUINOSIN砂十島NANI)
SPDILL(イルリメ+speedometer.)
Limited Express (has gone?)
OORUTAICHI
開場 18:00 / 開演 19:00 前売 3000 / 当日3500
ローソン(L-コード56944)/ ぴあ(P-コード205-105)
Shangri-La( 〒531-0075 大阪市北区大淀南1−1−14 )
info:www.shan-gri-la.jp

デタラメなコト

8月 21, 2005 · Posted in 日々雑記 · 1 Comment 

3fa095be.jpg基本的には何も言うことはないが・・・
・・・なんでそんな神妙な面持ちやねん。
こういう”無意味”が許される世の中ってステキです。
・・・でも、なんでそんな神妙な面持ちやねん。
詳しくはこちらのニュースをご参照ください>目指すのは「プロレスの民営化」

また緊急告知:明日ライブです

8月 20, 2005 · Posted in お知らせ · Comment 

またまた緊急告知。
明日(21日夜)、アメリカ村”ItoI”にて行われる「PRIMAL」にspeedometer.でライブやります。詳細は僕自身も「リハは8時入り」であること以外、まったく分かりませんが、まぁそのヘンはよろしく。
詳しくは各自”ItoI”へお問い合わせください。
club ItoI:06-6252-4201

http://www.121web.net/

見逃した!「波乱万丈」

8月 10, 2005 · Posted in 日々雑記 · 1 Comment 

6397a3a0.jpg珍しく午前中にTVをつけたが時すでに遅し。この日の『いつみても波瀾万丈』はオール・ザッツ・草野仁であった。僕が見た時は残り数分というところで、20年来の共演者・黒柳徹子がコメントを寄せており、そのコメントにオレは震え上がった。「私は草野さんが『疲れた』と発言したのを聞いたことがないし、疲労の表情も見たことがありません」。
僕は今までも何回か『ザ・ワイド』などの番組中で草野の「いきすぎた精神論」ともとれる発言を聞いたことがあるが(三枝成彰に妙に同調したり)、御歳61にして人に「疲労の表情を見せない」「弱音を吐かない」というのは、実におそろしい限りである。20年来の共演者にも疲れを漏らさないそのストイシズムはもはや「不気味そのもの」と言ってもいい。そこらの元気なおじいちゃんが「ワシはまだまだ若いんじゃ」などという心なごむノリでは決してないのである。
草野はコワイ人である。と思う。本当に。「ヒく」とか「ヤバそう」とかそういうニュアンスではなく。ただ単純に純粋に「コワい」と思う。最近バラエティで草野を軽くイジる若手芸人などを見ると「やめろ!殺されるぞ!」とテレビに向かって叫びたくなる。たとえば平日の昼間にドアのチャイムが鳴ってスコープを覗いた時、無表情な草野仁に外から覗き返されたら全身が凍りついてその場から動けなくなることは必至であろう。
先に引用した黒柳の驚愕のコメントのあと、この写真である。ザ・ロックと草野仁のツーショット。Tシャツの件にはもはや触れるまい。
61歳を迎えた今でも、毎日100キロのベンチプレスで胸囲120cmを誇り、趣味は刀剣・甲冑の収集、おまけに馬主でもあるTVキャスター。『スーパーひとしくん』程度の称号では彼を賞賛することは到底できないのではないか。
最後に雑誌「正論」に寄稿された草野のテキストを紹介するので、ぜひ読んでほしい。タイトルは「相撲を真のスポーツに」。現代力士のマッチョ化を啓蒙しています。
草野仁「相撲を真のスポーツに」(雑誌「正論」に寄稿)

世界の冠たる・・・

8月 9, 2005 · Posted in 日々雑記 · 2 Comments 

46f63e16.jpgなんば道具屋筋の真ん中あたり。調理器具店のシャッター。
・・・とにかく頭の中に無数の「?」が次から次へと湧き上がる物件である。
それらの「?」をひとつずつ挙げていこうかと思ったが、気狂いのような散文になりそうで、コワくなってやめた。

I Love N.Y.

8月 8, 2005 · Posted in 日々雑記 · 3 Comments 
0b968fbd.jpg shirokiya2.jpg

だいぶ前から気になっててんけどさ、これ・・・何よ?
知ってる人がいたらマジで教えてほしいんやけど・・・マジで。
なんでなん?

summer deep 2005 (B)

8月 6, 2005 · Posted in 日々雑記 · 2 Comments 

129f0544.jpg大阪にはまだまだ、ユンボでザックリやるとハっとするような景色が埋まっている。手入れの行き届いた庭にある花壇の石をめくるとハっとするほど醜くて繊細で思わず見入ってしまうような虫の蠢く如く、この辺りにはまだまだ美しいところが残されているハズなのだ。いやマジでね。

summer deep 2005 (A)

8月 5, 2005 · Posted in 日々雑記 · Comment 

34b3b97b.jpg深く生えた夏草の中で力尽きた自転車の屍骸は、「サボテンの間に転がる動物の頭蓋骨」というステロタイプな砂漠のイメージを連想させた。
なぜコイツらはたいがいパーツがすべてパクられるのかね。新世界にて。

大好きビートルズ(はぁと)

8月 4, 2005 · Posted in 日々雑記 · Comment 

dacff8f2.jpgやっぱり。大スポ(東スポ)の見出しは本当であった。さすがは報道の大スポ。ジョン・レノンは生きていた。僕は人並みハズれてビートルズに興味がない。むしろキライである。好きなアーティストに「ビートルズ(とくにジョン・レノン)」を挙げとるヤツはあまり信用しないことにしている。痩せコケたヒゲ男の偉大さを熱っぽく語られることなど、四流のエロ漫画を信長書店で立ち読みするにも劣る。
だからジョンレノンが生きてようが死んでようがどっちゃでもええのであるが、この梅田・お初天神通りにビートルズの四人が集結し、なおかつ「毎晩」生演奏しているとなると話は別である。
おそらく店の厨房の奥にある狭苦しい楽屋で、ステテコ姿の4人がウチワ片手に花札でもめくりながら次の出番を待っていることであろう(場には現金代わりのビスコが)。
この期に及んで「お客さん、ビートルズ『が』とはどこにも書いてないですやん。ビートルズを愛する連中が和気あいあいと楽しくやっているだけですよ」などという言い訳はもはや通用せんのである。卑しくも老いさらばえた英国の甲虫達がこのお初天神通りに身を潜めて日銭を稼いどるのである。
マーク・チャップマンよ、ただちにお初天神に急行せよ。

ハシャギすぎる夏

8月 3, 2005 · Posted in 日々雑記 · 7 Comments 

eee723d3.jpg・・何がしたかったんや。
・・いやマジで。
・・・ずっと見てたらちょっと欲しくなってきた。

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